USS Mustin Departs Shimoda, Black Ship Festival

By Mass Communication Specialist 3 rd Class William Collins III, USS Mustin Public Affairs SHIMODA, Japan (May 23, 2017) – The forward-deployed Arleigh Burke-class guided-missile destroyer USS Mustin (DDG 89) departed Shimoda, Japan after a port visit, May 18-22, during the city’s Black Ship Festival. The Yokosuka-based destroyer visited Shimoda for the 78th annual Black…

SRF-JRMC welcomes new apprentices and EPDP trainees during opening ceremony

By Ryo Isobe, FLEACT Yokosuka Public Affairs YOKOSUKA, Japan (April 3, 2017) – Thirty new apprentices and seven Engineering and Planning Development Program (EPDP) trainees came aboard Ship Repair Facility and Japan Regional Maintenance Center (SRF-JRMC) at an opening ceremony, held at Fleet Activities Yokosuka’s chief petty officer’s club. The command’s leadership, including SRF-JRMC Commanding…

SRF-JRMCが新しい技能訓練生とEDPD訓練生を式典で迎える

文・写真:礒部良、FLEACT横須賀広報課 2017年4月3日、米海軍横須賀基地司令部のCPOクラブで挙行された、艦船修理廠および日本地区造修統括本部(SRF-JRMC)の技能訓練制度と艦船修理技術者養成制度(EPDP)の入廠式において、それぞれ30名と7名の訓練生が、部隊に加わった。 司令官ギャレット・ファーマン大佐をはじめとする部隊の幹部たち、横須賀防衛事務所の和田善徳所長、米海軍の士官や先輩従業員が訓練生を歓迎し、人生の新たなページへと導いた。 「これまでに764名の技能訓練生がSRF-JRMCのこのプログラムを修了しています」とファーマン大佐は式辞で述べた。「先月も、4年間にわたる厳しい課題と訓練を乗り越えた19名の優秀な人材が新たに卒業したばかりです。技能訓練制度のみなさんは第34期生として入廠します。みなさんがSRF-JRMCの伝統を受け継ぎ、われわれと共に働く決断をなさったことをうれしく、そして誇りに思います。」 1985年の設立から、この技能訓練制度はそれぞれの工場で働く、技能に長けた従業員を養成してきた。いっぽう、2015年から始まったEPDPは艦船修理・保全の必要が高まるなか、エンジニアやプランナーを養成・補充している。 先輩従業員の支援や指導をとおし、訓練生たちには、すべてを兼ね備えたプロフェッショナルとなることが期待される。 双方のプログラムでは、実務的な英語の読み書き、会話ができるよう、英語の訓練が必須だ。1年目に、訓練生は勤務時間のうち4時間を毎日英語の学習に費やす。部隊や艦船の軍人、軍属とのやりとりに日々英語を使用するためだ。 「英語の学習はとても大切です」とファーマン大佐は言った。「技術文書は英語で書かれており、艦船の乗組員とのコミュニケーションに役立ちます。」 パイプ取付け工の訓練生、山口康介さんは「大学ではエンジニアリングを勉強しました」と話す。「そのあと、地元の高校の工業科で教師をしていました。技能訓練制度に入ったのは、自分の培ってきた経験や知識が活かせると思ったからです。」 今期のクラスでは女性ひとりなのが心配だと船舶無線・兵器工の訓練生、石井千香子さんは言うが、前職の警察官での経験と意志でこの環境にもすぐに慣れるでしょう、とも話した。 「遺伝子検出機器の小型化に関する研究プロジェクトに関わっていました」と言うのはエンジニアリング・企画・見積デパートメント所属の新EDPD訓練生でエンジニアリング補助職の加藤拓海さん。 「有用な人材となって、自分の配線や電子、電気の知識を活用したいです。」 「自分は大学で政治学を専攻していて、人文学を勉強してきましたが、EPDPではエンジニアリングの基礎からサポートしてくれると知り、それが一番の魅力でした」と生産管理事務職の新人、長谷川遼さんは言う。 「先輩方もとても親切で仕事場の雰囲気もいい感じです。自分は恵まれていると思います。先輩方は誇りと自信に満ちてお仕事にとりくんでいます。この4年間で、自分も先輩方のようにお手本となるようなエンジニアに育っていきたいです。」 例年どおり、式典では自分たちの所属する部署の監督者たちからヘルメットを手渡され、各職場へと案内された。

USCS Vacancies from CNRJ HRO

Looking for a job? For currently open Department of the Navy (DON) civilian vacancies throughout the Far East: http://cnic.navy.mil/regions/cnrj/om/human_resources/US_Jobs.html DON is now recruiting for all overseas civilian appropriated fund positions exclusively through the USAJOBS automated processes. Applicants are strongly encouraged to take the following steps if they anticipate applying for overseas positions: Establish a USAJOBS…